平成29年度の年頭のお知らせ

今年も皆さまの飼育がよろしくなるのを願っています。最近の様子も鋭意更新敢行してまいります。




平成28年の年頭のお知らせ 


今年は日本みつばちの飼育の皆様に良い年であります様に。

H27年、信州最南端、見晴台から撮影。

平成28年は1月8日頃長野県最南端に桜が咲いたようです、とても速いですね。新聞で確認しました。



信州最南端早咲き桜の夏


信州最南端で野生化していく手入れされなくなったゆず、味はとても良かった


信州の最南端


信州南部.の早咲き桜の樹



10年程前1m程のものが高さ10mほどで幹回り60cmになり花を昨年つけた




ニセアカシアの樹は駆除されています。

昨年9月の閣議決定の「生物多様性国家戦略2012−2020」による                                                                       外来種被害防止行動計画(仮称)、侵略的外来種リストの説明(仮称)。いよいよ動き出しました
環境省、農水省からの出席願いにて参加してきました。     平成25年8月2日

なかでも重要なポイントが1点あり,出席の価値が十分ありました。

25,6,18,

今年はけんぽなしの花が咲きます,待ちきれない日本みつばち達は、わずか開始めたた花に多くが訪花。
優れた蜜源です、山の基地に30本程植えてあります。




平成25年6月4日

ここ数ヶ月ハードでホ−ムページ出来ず申し訳ありませんでした。

ようやく多くの県内外の知人からのサポートを受けながらほぼ90%回復しました。
今年の4月半ばからの自然現象の異常気象には太刀打ち出来ませんでした、多くのサポート有り難う御座いました。

 最近の様子
 





暑中お見舞い申し上げます



白いものは雪の塊



8月もお盆が過ぎますと大分涼しくなりましたが雨の日が多く湿度が高くみつばちも人も大変つらい日々です。

採蜜などに入られる飼育者も居られることでしょうが天候が今一です。




平成23年10.月9日,第8回 日本みつばち祭り、





 まだまだ暑い10月9日
恒例となってきました第8回みつばち祭りが長野県中川村で開催されました。
中日新聞によるとおよそ千人の来場があったそうです。
会場に足を運んで下さった方々、本当にありがとうございました。




出店

日本みつばち祭りも終わりますといよいよ自分の作業に入ります

養蜂振興法






4名の衆議院議員の先生に日本みつばちについて説明。






H24.6.10.衆議院議員4名の方が私の信州日本みつばち研究所を視察に訪れました。




これから3台目の新しいデジカメが活躍
新しいデジカメでさらに情報

良い撮影が出来なく対策を考えた末、1人でも2人分の撮影が出来るサポート
が望遠レンズ付デジカメの小型と判断12倍から20倍までのサポート付を手に入れましたが
取り扱い説明書は難しいい。高齢者には解り易い取説の解り易い高い値段のカメラの方が良さそうでしたが予算上値段が安いのにしました。これでしばらくやってみます。











H24.1.9.諏訪湖の白鳥と鴨



H24.1.12.f冬の日本みつばち朝マイナス7度



この頃マイナス5度8度の、日々



24.1.17
昼わずかな日差しで外部の様子をと出てくるみつばち
早い春の産卵が始まりそうです。


雪と日本みつばち





3月23日の国会議事堂



H23.3.23.養ほう振興法改正案のヒアリングに出席
第1議員会館にて


平成24年4月1日
桜の開花が10日以上今年は遅れそうです。
例年より14日以上遅れそうです。


平成24年4月1日中央アルプス


24.4.5梅も桜も大分遅れており
例年より2週間遅れで梅が満開


24.4.9日雄蜂の蓋が出た,最初の1群を確認しました。



H24.4.13.そめいよしのが開花、例年より2週間遅れでした。




H24.4.21はち場の桜が満開




H24.4.21初分蜂2つに分かれました
様子をみて片方のみ,箱に取り込み地面に斜めにして
箱を置き残りの蜂玉の群が入るかを見定めます。
この場合は玉が尖らない方,右側を箱に取り込みます。




7月頃の暑さを迎えますと飼育箱の外は蜂で、








蜂数が増え夕方ちかくになりますと出入り口辺り多くの働き蜂があふれ
ますが、何ら心配は御座いません。
野生種である日本みつばちは生きる術を心得ております。





逞しく花粉と花蜜を集める日本みつばち

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